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シバターに見る嫌われ者が好人物の利益を得る現象。

嫌われ者のブログ ネット(人物)

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例えば著作権を無視した場所で自分の才能の一部がばらまかれていくら自称ファンがついた所で全く本人は潤わない。
○○さんユウチュウブでいつも見てます、聞いてます。

著作権を無視した楽曲にコメントをつけて、○○さんファンです、○○さんの楽曲はいいのに何で流行らないんだろう。
遠回しにディスってるようなものでも本人は気付かない。
他人をアクセサリーにしたいだけなんだから。



その点シバターは…と言ってもその儲けのカラクリには大分陰りが見えてきたが、ユウチュウブアカウント一億円で売りますなんてふざけている内は今の所全く想定外の事態にはなってはいない。
シバターは想定外の事態に弱くチャンネルがバンされた時はニコ生の放送で泣いた。
まだまだ余裕だと思っているんだろう。
事実ヘイトに厳しい世の中でも収益は本人談では順調に伸びている。

嫌われて辛いのは自分のせいで人が辞めた時、精神的肉体的苦痛を与えられた時。
金が入ってきている以上広告を見た上でのディスりなんて鼠のお遊びだ。
お金をくれて少し何か言われた所で仲間内のふざけあいとなんら変わらない。
好かれているのと何ら変わらない。

逆に金も払わず違法に見てファンだと言われる。
これは精神的苦痛を必ず受ける。
巧妙に偽装された陰口を言われたのと何ら変わらず精神的には嫌われた時と同じものを得るはずだ。

誉めてるのに遠まわしにディスっていて本人に悪意がないと言うのはステレオタイプの京都人の逆だ。
京都人は権力者が何度も変わる内に本音を隠すようになったと言われているが、ネットのこの状況は権力者不在だから起きている。