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【彼女が出来ない人必見】彼女が出来ない人が敢えてやらない簡単な方法。

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なんJで熱い自分語りと全方位ディスにより、自分の脇の甘さから挙げ句住所を特定された当時の固定ハンドル八神太一。
彼の大学生活はネット民の熱心な広告活動により完全に孤立していたと言う目撃情報が出ている。
しかしそんな状況の中でも八神太一は彼女を作ったと言うのが専らの真実性の高い情報だ。

彼女が出来ないと嘆く人間は大抵の場合は対象を少数に絞り、営業努力が足りてはいない。
それは滑り止めをせずに大学受験をして受験勉強をさぼるような無謀な行動だ。
しかし恋愛が下手な人こそそういう態度にでる事が多いと思う。

それでは八神太一の場合は恐らくはどうしたのか。
彼は恐らく、とにかく広域に狙いを定めてキャッチセールスを展開した。
そしたら結果として彼女が出来た。
彼女が出来ないと嘆くナードの理想とはかけ離れているが、世の中の彼女が出来た男性のほとんどが恐らくは同じやり方で彼女を作っている。



なぜリア充がモテるのか。
多くの対象に自然と目をやるから自然と縁が広がる。
でもナードは狭い方にばかり目がいき頭でっかち。
そんな人間に好きになられたら大抵将来性はないし、恐ろしいしでだからこそ上手くはいかない。

大抵のナードは仮に八神太一のようなやり方で彼女が出来ても幸せだとは思わないと本質的に思っているから営業を拒否する。
しかし八神太一やってのけた。
だから八神太一は腐ってもマーチの家の息子なのだ。
文不相応だろうと多少不似合いだろうととにかく自分本意に自分のものにしようとするのが、世の中の社会人でそんな社会の中でナードが生きていくのがどれだけ不利かと言う話だ。

 

【堀江貴文・竹中平蔵】底辺(非正規) を煽る人の心の中。

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堀江貴文を見ているとわざと世間から反発を受けようとしているようにしか見えない。
これが堀江貴文の″お友達″である元2ちゃんねる管理人の西村博之なら違う。
彼はよくも悪くも思っているから言っているだけで堀江貴文は発言の後に大抵本を出すが西村博之はあまり積極的に本を出す人ではないので、何らかの銭感情があって発言している訳ではない。
堀江貴文家庭内暴力に走る子供だったと週刊誌が報じた事があるが、彼は昔から誰かに反発する事でしか自分の生き方を定められない。
ライブドアが生まれたのは東京大学に対する敷かれたレールへの反発だったし、東京大学入学だって、E判定を与えた模試への反発からだろう。

(余談だが反発心とは時に必要である。
私が一番よく見ているユウチュウバーであるMさんだって反発心でマーチに合格したし、就活をしなかったのだって反発心からだ。
Mさんは性格の問題から恐らく正社員をしていても上手くいかなかったと思うが、反発心で掴んだマーチの学歴が彼のアイディンティティーになり、そしてそれが後に彼を苦しませる結果にもなった)



「正社員をなくしましょう」と発言した竹中平蔵は(現職は東洋大学国際地域学部教授の外複数あるようだが世間の人が思う彼の顔は政治家だ)一ツ橋大学出身で予断だがマッチョ的なイメージがある石原慎太郎も一ツ橋大学である。

私は彼のこの経歴が敢えて世間から憎まれるような発言をする今の彼に結び付いたのではないかと思う。
頭の良い人間でありながら東大生になれなかった腹いせに格差社会を作り出し自分の能力をより認めてくれる社会を作り出そうとしている。



私は底辺だ、底辺はニートや引きこもり(とここには書きたくないあと1つ)に対して、罵倒とも憧れにも似た気持ちを持っている。
彼等が仮に老後まで安泰に終えてしまえば、社会不敵合者でありながら必死に生きている自分の人生を否定された気分になると同時に、ああなりたいとも思っている。
底辺(非正規雇用)は俗に言う正社員からも同じ目で見られていて、よくネットで煽られる。



しかし煽られたとして、

①正社員雇用でありながら非正規雇用と変わらないような給料(退職金0か、あっても老後を暮らせないような額)を受けている人達
②非正規が4割いる事実

についてにちゃんねるで話をして、過去に返ってきた言葉は②についてだけで「非正規4割については好きで非正規をしている」と語っている人はいたが、①についてはレスさえつけられた事はない。
要するに上の二つの発言をすると、無視される傾向が強い。



これはマーチは三ヶ月で受かるというスレを立てた人に対して、番組の企画で8カ月間ほぼ毎日10時間の努力の末マーチに合格出来なかった芸人の坂本ちゃんの話をするとレスが返ってこないのと同じ現象である。
(坂本ちゃんは二部には受かっているのでマーチに合格したことにはなるのかもしれないが、二部(夜間部)をマーチは三ヶ月で受かるの発言の中にいれているのかは分からない。 )

坂本ちゃんは三ヶ月以上勉強したがマーチに落ちたという事実に対して、努力不足と返すことも出来るが、努力不足(あるいは馬鹿だから)と言ってしまうと、前提条件が崩れてしまうので、とりあえず一旦そのスレでは言わずに無視するんだろう。
他にも色々返し方があると思うが、こういう何故か毎回同じようなスレにレスをつけても、反応されない発言にこそ、相手の真意が現れる事が多い。



話を戻すが何故非正規を叩く人は正社員を一まとめにして薄給正社員については全く発言を無視するのか。
これはどんな給料を語ろうと底辺(非正規)を叩くスレを2ちゃんねるで開く人は皆同じ反応なのだから(同じ人間がスレを立てているのかもしれないが)、正社員が安泰であると思いたいが為に下を見つめているとしか思えない。
どのような給料を語ろうが、何らかのイライラ、もしくは心配事を抱えていて、2ちゃんねるにやって来たのはほぼ確かだろう。



初めに書いたようにニートや引きこもりが老後まで安泰に生きる事は、労働者に対する否定である。
では非正規雇用が老後まで安泰に生きる事は、正規雇用に対する否定である。

能力がない人間が良い暮らしをするのは竹中平蔵に対する批判であるし、皆そうやって心に余裕のない人達は自分より下の部類が幸せに死なないように監視している。
彼等が努力不足と言いたがるのは非正規雇用ニートや引きこもりを怠惰だと思うように、正社員が非正規雇用を怠惰だと思うように、結局人間は自分の能力でしか世の中を見れないから、他人の事なんて分からないんだ。
そして実際に知っているからだ能力不足と言わるより、努力不足と言われる方が悔しい思いをする事を。



しかし世の中には非正規を煽る人はいても正社員から脱落した人間を煽る人はいない。
2ちゃんねるにいるのは非正規雇用と正社員・公務員、あとは自営業だけなのだろうか。
正社員から脱落した人間というのは契約社員によく見るが、正社員のプライドを捨てきれていないのに、プライドを守る為に好好爺のような仮面をつけていて、鎧を脱いだようなポーズをする人間は一番質が悪い。

機会があれば正社員としての厳しいような対応を、弱い人間に鞭をうつように真似をしたい翁の仮面を被った人物は、結局どこかで正社員として能力不足だったから非正規に落ちてきた反面、コスプレがしたくてうずうずしている。



正社員脱落組は2ちゃんねるのどこにいるのか?
なぜ正社員脱落組について底辺を煽る人間は″そんな人間はいない″ような反応をとるのか、非正規雇用4割は皆はじめから非正規だったとでも言うのか?
それも含めて考えると非正規雇用を叩く人間の気持ちの中にどのような波が漂っているのか少し分かる気がする。

語る年収が嘘だとは言わない。
しかし学び舎のクラスで他人をいじめる人間というのは、大抵本当のリア充ではなく、クラスの最下位に何とか″いじめ・いじり″のような名目で、近づいていなくては自分の本当の居場所がばれるキョロ充だった。

私はそれに気付いていたので、その人の中の私の認識と、周りの人間の私に対する認識を少しずつずらして、何故かクラスの底辺に積極的に絡もうとする痛い奴という認識に変えていきイジメを防止してきた。

だたの性格の悪い人間なのか、若しくは何からの焦りがあるのかは分からないが、手前の心の安泰の為に相手をさせられる下の人間はいつも堪らない。
カウンセリングをしているのに罵倒し現金も渡しはしない。

97.4547丁円/3億円で解放される一個人の苦しみ。

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3億円なんて現在の日本の国家予算97.4547丁円からしたら大した金額ではないと思うが私に払う義理が国にはない。
正直 97.4547丁円の中から3億円行方不明になっても内々で揉み消すような金額だろうが、その予算が私に渡る事はない。
毎年国家予算は準備されるが、適切な理由がなければ配られない。
何が苦しいってたった3億円も配られない私の命の軽さが悔しい。

JASRAC理事・玉井克哉は″何言ってるんだこいつ?″と思われる高学歴の典型例。

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JASRAC理事「私だと勝つ確率は8割、私に論破されてるようでは、顧問弁護士に100%勝てない」


社会でお偉いさんに逆らわないのは、逆らわない方が楽だから。
″何言ってるんだこいつ?″と内心では思っても、分かったようにして聞いて上げるのは、そうしてた方が楽だから。
学歴があるとか、社内の人事が上手いだけの人間が、いつの間にかネットに出てきて「何言ってるんだこいつ?」と思われてるパターンは数があるがJASRAC理事・玉井克哉はその典型例。



別に相手を叩きのめさなくても、金があって上手い食事ができるなら満足していれば良いのにと思うのだが、こういう人達は世の中が自分の思う通りになり、格下からは口を出されないのが普通の世界に生きてきたから、ついつい口を出してしまうんだろう。
コメンテーター気質の人間が、いざ自分の非を指摘されると、悪質な態度をとるのと同じで自分が頭が良いと思う人間は中々譲らない上に、低学歴の庶民くらい簡単に論破できるという思い上がりが根底にはある。
結局玉井克哉という人間はネット民が大嫌いなマスコミと同じだ。

正しい報道をするべき人間の品性が曲がっていると感じるからネット民は益々反発する訳で、JASRACの話やNHKの話だって結局は″お前はどうなんだ″はついでて、″金を払いたくはない″と言っているんだ。

下卑た庶民ごときに高学歴が付け入れられて、あまつさえ感情を良いように弄ばれているのは悪意や下劣さを全く隠そうとはせずに隠そうとはしない癖に、普段下卑た庶民の上を苦肉の策で奔放し票集めに邁進している政治家なんかより、心のどこで有能だと確信している連中の集まりだからだ。
自分の身の回りしか説得できない程度のカリスマ性なら大人しく身の回りを相手にして金をもらい俗世はほっとけば良いのに。



まあ、でも玉井克哉だって、今の状態がずっと続くならわざわざネット民相手に目をつけられるような言動には出ないだろう。
庶民から見たらありあまる金はあっても目先の金は減っているんだろうと思う。
まあネット民がJASRACに噛みついたのには、ユウチュウブが発端のニュースがあるのだが、著作権は守って欲しいが翁達が守りたいのは著作権ではなく目先の金だ。

パーマ大佐の「森のくまさん」替え歌騒動 円満解決の値段は


こんな団体が管理している著作権はいずれ廃れる。
正しい大義名分でも持っている本人達が意味を理解出来ていないんだがら、こんな存在に保護されなくてはいけない著作権が哀れでならない。
左翼も著作権も下卑た連中が隠れ蓑として使っている内に消耗してなくなってしまうのだろうか。

アフィリエイトを職業にしたいと語る3パターンとは話があわない。

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①何となく今の仕事が辛いようなニュアンスを示しつつ、いつかは仕事を辞めてアフィリエイトで食っていくような展望を示しつつ結局は仕事を辞めない系(何だかんだで社会に食い込める自分を誇示してプライドを守る為にアフィリエイトの話をしているようにも見える)

②全治全能系(現状がどうであれ、何となく全治全能感、悪い言い方をすれば中二病が治っていないタイプ。)

③本当に成功する系

アフィリエイトを職業にしたいと語るのは私の独断で上の3つだがとにかくアフィリエイトに過剰な夢を持つタイプとは心情的にあわない。
確かに銭は欲しいが個人の手まで渡ってきたこの広告収入には労働基準法が成立しないし、仮に不誠実な行いをされてもよっぽど団結して裁判に持ち込まない限り一個人じゃ勝てないし割にもあわないだろう。

いつ基準が変更になり、もしくは広告主として相応しくないと判断されて食えなくなるかも分からない。
アフィリエイトの世界は国が最適賃金や労働基準法を定めているようなある程度守られた空間ではなくデジタル上のお上はもっと軽薄に私達を扱う。

だってそうだろう。
ネット上の私達は現実よりずっと信用できないし、だからネット上のお金の話は現実よりももっと胡散臭く、ネット上の金を扱う代表格のようなお上が軽薄な存在であっても何も可笑しくはない。



数年前ブログ村の引きこもりカテゴリーに、新しいブログがいつものように入ってきて、その人は「誰もが自分を特別だと思う今の時代は可笑しい。別に誰もが特別でなくても良い」みたいな事を書いていて良い事を言うなと思っていたのだが、次の記事が″元引きこもり中卒でもTOEIC○○○″みたいな如何にもな逆選民意識が言いそうな事を書いて結局その2記事でブログは終了した。

つまりこの人の文章の 「誰もが自分を特別だと思う今の時代は可笑しい、別に誰もが特別でなくても良い」は、″貴方も私も特別な人間ではないがそれで良いではないか″ではなく(場所が引きこもりカテゴリーだから私は前者だと思っていたが)、″私は特別な人間だが世の中の人間は勘違いが過ぎる″だったらしい。

一体二記事で終わる前はどんな事を考えてブログを始めたのかよく分からない。
ただTOEICの点数を自慢したかったのか、その点数を言えば多くの人が大絶賛してアクセスもたった二記事で望むものが得られると思っていたのか、TOEIC○○○点でも中卒引きこもりの自分では人生にリベンジできなかったからブログの更新を辞めたのか。
飽きたにしては何となくまだ何かを言いたそうな感じだった。



流石に最近は無茶苦茶ネット上に夢を持って入ってくる人は減ったが、それでもたまにあれもしたいこれもしたいと万能感を持ってネット上で媒体を作り人から見られたいと言う意思の元私の目に入ってくる人(媒体) というのはいる。

確かにネットは現実では伸ばせなかったり、埋もれていたりする才能を金に変えてくれたりする絶好の場所ではあるが、それは隠された才能が運良くあった人の話で何もない人がネットに進出しても只の何もない人のままだ。

何もない人が最低賃金の基準さえない場所で現実より効率よく稼げる訳がないし、これは自営業にも言えることだが現実と同じでしぶしぶやるような感じ以外で無能が生きる銭を得る手段なんてほぼありはしないと思う。

だがしかし謎の万能感に包まれているだけの人は、無能は何をやっても無能だと言う事実に気付くまでには随分とまだきっと時間がかかるだろうし、始める前から全てを諦めるなんて本当に無能だ。



万能感を称えた無能でも学歴があるなら、根拠はある。
しかし結局万能感だけはある無能というのは大抵の所ずっと負け犬、ならばせめて学歴があった方が良い。

マーチ以上の学歴があれば、まぐれでも大企業に入ることは出来るし、仮にたまたま学歴を持った無能に相応しいだけの人生でも、学歴はずっと自分が何物であるかを証明し続ける。
だから全国の無能の諸君は、謎の万能感があるなら朧気にクリエイティブな沼にはまるのではなく実態のある学歴を目指すべきだ。
じゃないと一生負け犬だと言いたい事だが、真の無能は学歴に縁はない。

おじさんも学歴を目指すよ職の為ではない兄弟達と後に生まれた格差を是正するためだ。

一人だけ馬鹿に生まれた親にたいする申し訳のなさからだ。
無能は無能だから無能なんだ、学歴を持った所でどうせ組織の負け犬か、もしくは実社会の負け犬か。

″ぽっくり死は5%ぐらい″ やはり死ぬのはきついらしい。

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死の描写を描いた漫画がリアルすぎてめちゃくちゃこえぇ。将来こうなるとか恐怖でしかないわ


″ぽっくり死は5%ぐらい。
体の機能が1つ1つ消えていく。″
そしてやがて、死ぬと言うのが死に至る過程としては一番自然らしい(とTwitterで誰かが著作権を無視して投稿して、ネット上で盛り上がるに至ったであろう漫画には書いてある)。

話は少し変わるが餓死もそうであるらしい、途中で体が動かなくなり言ってみれば綺麗とはほど遠い状態になって、やがて死にいたる。
何故餓死の話をしたかというと、他の自殺は無理矢理命を終わらせるという意味で不自然であり、キリスト教も禁止しているが、餓死に関しては仏教の高僧もチャレンジしており、″許された自殺″あるいは″自殺ではなく自然死に近い状態″というようなニュアンスが私(やあるいは心のどこかに宗教心を持つ人間)にはあるからだ。
どうしていきなり自殺の話になるのかと思われても、私みたいな人間が本心から死の話をすれば、自殺の話は当然のように出てくる。
しかし、私はいかにもなネガティブ思考な人間だが、別に今すぐ死にたいわけではない。



私は″寝て夢を見て起きる″という一連の行為は、″無を体験した後に仮想現実を味わい一旦気持ちに目処をつけ違う1日を生きる″という意味から″死んであの世を体験して生まれ変わる″為の予行演出だと考えているので、あまり死には興味がない。

私は上に書いた理由から、生まれ変わりを強く信じているので、死んだってまた目がさめるように違う誰かに生まれ変わるだけだと考えているから、はやく死ぬ事がそもそも無意味だと考えている。

だから大きな意味で死にはあまり興味がないのだが、そんなものは今はまだ経済的に安定しているからだ。
仮に経済的に生きるのが困難になれば、行き着く考えは自死だ。
しかし、私に一瞬で自分を死に至らしめるような自死の方法が試せる訳もなく、仮に方法として試すなら餓死だったが餓死は途中で体に力が入らなくなり、そこから先はあまり綺麗とは言えない状態になるため要するに嫌だと思っていたが、普通の人も医療の厄介になるとは言え、餓死と同じように少しずつ自分では身の回りを支配できなくなり死ぬのが普通らしい。
だったら遅かれ早かれの話か。

人類滅亡後1ヶ月でメルトダウンする原発の危険性について。

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″【衝撃】人類が滅亡したら起こること8選″というユウチュウブの動画を見ていたのだが、カラパイアの記事とソースは同じかもしれないが、人類が負の遺産を残しているせいで消えた後も人類は数多の生物に多大な迷惑をかけることになる。

 


1ヵ月後、原子力発電所の冷却水が蒸発しチェルノブイリや福島とは比較にならないほどの放射線が漏れることになる。そして、放射能被害により何百万という動物が癌で死ぬ。しかし、地球は我々が思っているよりも早く放射能汚染から回復するであろう。

 1年後、空から変わった星が落ちてくる。その正体は人類が宇宙史において地球の軌道上に配置していた何千個という衛星である。一番高い衛星が地上に落ちるまでには長い歳月がかかる。

もし人類だけが突然姿を消したら、地球上ではどんな変化が起きるのだろう?





技術大国と言われている日本ですら原発は事故を起こしたし、それでなくても原発はたった1ヶ月の運営が行き届かないだけで、放射能汚染を引き起こす代物だ。
こんな物を手に余らせる国がソ連や日本だけで終わるとは思えない。

 


世界保健機関(WHO)は、独り身の人を障害者と同一視する。


WHOは独身者を病気に認定したいようだし、昔は発達障害は障害じゃなかったようにこれからも病人の数は増えると思うが、病気認定してる奴等も恐らくは病気だ。
こんな馬鹿みたいな燃料に自分達がずっと繁栄し、間違いを起こさない前提で頼っている様は病気としか思えない。

普通に考えたらもっと幸福になれそうなのに、現状が振るわないのも人類全体が病んでいるからだ。
病んでいる人間というのは何故か適度に不幸を欲しがる。
人類全体が病んでいるならこの病は全体に感知しない。

重度の精神病患者ほど自分は患者だとは認めたがらないし、人類全体が病気なら誰が人類の心のケアをすれば良い。
まずは病気という事実ですら認めたがりはしないのだから、人類の病気は絶滅するまでこのままだろう。
WHOは人には病を押し付けても自分達を含めた人類全体の病までは認める事ができる訳がない。
厚顔無恥な連中はいつだって自分の短所だけは指摘されるのを嫌う。

″お前はどうなんだ″″私は違う″″まずはお前から誠意を示せ(示しても自分は示さない)″なんて言っている間に問題の根が深くなっていくのは、どんな世界でも一緒だ。